基本理念と沿革
ご挨拶
ハートクリニックは昭和52年に小野内科として開業して依頼、大分市光吉台にて「地域密着の医療」をモットーに医療活動を行って参りました。その後、平成13年2月に温もりのある医療をモットーとして 「ハートクリニック」へ改称し、平成15年6月に診療所を新築した際に、副院長として高橋研二が着任いたしました。医療器械ではヘリカルCTなどを導入し、よりきめ細やかな医療ができるようになりました。 また、以前から在宅診療にも力を入れており、訪問診療、訪問看護を積極的に行っています。18年5月には増築し19床体制となり、18年11月には形成外科医の佐藤治明も常勤として着任し、医師3名の体制となりました。今後も地域の皆さまの健康管理の一端を担う医療機関として、更なる医療技術とサービスの向上を志し、スタッフ全員が真剣に業務に取り組む体制を継続して参る所存で御座います。
基本理念
「やさしいハートと確かな医療技術で地域社会に貢献します」
基本方針
●真に地域に密着した医療(何でも相談できる医療機関)
●かかりつけの医として患者さんの心身すべてをケアする
●わかりやすい医療(丁寧な説明のもと、納得のいく検査、治療を患者さんと共に行う)
●患者さんにとって最適な医療を選択し、ご提供する(病状により優れた専門医を紹介)
沿革
| 医療法人 優心会 ハートクリニックの沿革 | ||
| 1977.4月 | 小野泰治(先代)院長により小野内科として設立する | |
| 2001.2月 | ハートクリニックと改称する。小野隆宏が継承し、院長に就任する。 | |
| 2003.2月 | 医療法人を小野内科より優心会へ改称する。 | |
| 2003.6月 | ハートクリニック本館竣工。 | |
| 2003.6月 | 「居宅介護支援事業所・ハートクリニック介護保険相談室 (現:介護保険相談室ハート)」を開設する。 |
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| 2003.8月 | 通所リハビリテーション・ハートクリニック・デイケアセンターを開設する。 | |
| 2006.5月 | ハートクリニック新館竣工。19床に増床する。 | |
| 2006.9月 | 訪問看護 ハートステーションを開設する。 | |
| 2006.11月 | 佐藤治明医師が着任する。現在に至る。 | |
| 2007.2月 | 現在 医療法人 優心会の職員総勢58名。 | |
| 2008.3月 | 「和み(なごみ)館」が完成。居宅介護支援事業所、 訪問看護ステーションが「和み館」へ移動する。 |
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| 2009.10月 | 向井史孝医師が着任する。呼吸器内科新設。 | |



